リヴァロ家の幸運な時間

リヴァロ家の食卓/ワインな日常

京都グルメ pickup

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KAISEKI/懐石料理

俵屋旅館
世界のVIPが多数訪れている事でも知られる日本一の料理旅館「たわらや TAWARAYA」。我が家の京都定宿。日本の文化と俵屋のもてなし方に沿った最高の料理が味わえる。黒川料理長の人柄が現れた清廉細やかな京料理。

瓢亭
400年前江戸初期に茶屋として始まった名料亭「瓢亭」。歴史が色濃く残る空間で、日本の伝統料理を頂ける貴重な料亭。南禅寺そば無鄰菴に隣接する。緑豊かな庭に点在する、風情ある離れの茶室(くずや/探泉亭)で是非味わって欲しい。

京都吉兆 嵐山本店
日本一有名な日本料理といえばやはり「京都吉兆」。中でも桂川沿いにある嵐山本店は別格、風情・もてなし・味・ワイン全てにおいて華やかで満足できる。天龍寺にも近い。

祇園丸山
四条通を一歩入った京風情ある路地にある「祇園 丸山」。店主の個性的なパフォーマンスも納得の美味しい料理に出会える。個室での演出も華やかで京都らしい料亭。祇園本店は雅な風情、建仁寺店は懐かし情緒を楽しめる。

なかむら
御池通から富小路通に入った所にある「なかむら」。江戸時代後期から数えて六代目、「一子相伝の味」が特徴の京都らしい料亭。名物女将との会話も楽しい。

MOTOI
大正時代呉服屋だった古屋敷を上手く改装した話題の京都フレンチ「レストラン モトイ」。前田シェフが作る「中華×フレンチ」は斬新で、しかしちゃんと京都らしい美味しさ。行くたびに進化している楽しさがある我が家お気に入り。

菊乃井 本店
八坂神社の裏手に千坪近い豪華な敷地で風情ある佇まいの「菊乃井」。言わずと知れた京懐石の老舗料亭でミシュラン3ツ星。とにかく賑やか盛りだくさんの料理に満腹。

魚三楼
1764年の創業の伏見を代表する名料亭「魚三楼」。伏見稲荷大社も近く、鳥羽伏見の戦による弾痕跡も残っていて歴史的名所でもある。我が家は「おせち」もリピった。

レストランよねむら
個性的な米村昌泰シェフが営む、カウンターで頂く創作フレンチ「レストラン よねむら」。発想豊かな中に京都らしさが漂う料理は予想以上の美味しさ。人気が頷ける。

大市
江戸時代から続く老舗「すっぽん料理 大市」。現17代目で330年の歴史と言う店舗も当時のまま。数多くの文学作品にも登場する風情ある名店。絶品スープはおかわり必至、最高のコラーゲン摂取となる。

貴船 ひろや
夏と言えば、京都からちょっと足を伸ばして貴船に涼みに行くのがいい(人が多いのは覚悟)。数ある川床の中でも「ひろや」。川の流れと山の澄んだ冷空気を間近に感じながら、頂く鮎の塩焼きは当然ながら美味しい。貴船神社のお参りも忘れずに。

比良山荘
京都から鯖街道を車で一時間、滋賀県の美しい山里にひっそり佇む料理旅館「比良山荘」。山奥にあるだけあってタイムスリップしたような世界に驚く。夏は鮎、冬は是非熊を食べて欲しい。

WASHOKU/和食・京土産

湯波半老舗
「俵屋旅館」も使っているお勧めの湯葉の専門店「湯波半」、こちらも創業300年近い老舗。出来立ての絶品「つまみ上げゆば」を是非その場で食べて頂きたい。伝統の町屋建築も、女将さんの人柄も魅力。

半兵衛麩
元禄2年創業の歴史300余年という京都文化が誇るお麩の名店「半兵衛麩」。本店にある茶房では「麩料理」が頂ける。お取り寄せも便利。

花折
京都を代表する鯖寿司といえば鯖街道終着点の「鯖街道 花折」。さっぱり美味しく、いくらでも食べれそう

いづう
京都の華やかな場所にひっそり佇む鯖寿司の名店「いづう」。我が家の定番京土産のひとつ。京都駅やデパートイベントも便利だけど、一度は本店で食べるべし。外国人も多い。 

長文屋
京都と言えば七味唐辛子。代表的な祇園「原了郭」や清水参道の「七味家本舗」は、確かに京都駅やデパートでも買えて便利。しかし是非とも北野白梅町の「長文屋」まで行ってほしい。オリジナルの配合ができる。

七味家本舗 本店
産寧坂の急階段をのぼり切った所にある創業350年前の老舗「七味家本舗」。清水参りの人の為の茶店からスタートした。場所柄到着するまでも難儀だが、店内もいつも人でいっぱい。本店限定品目当てでなく、七味唐辛子だけなら京都駅で十分だろう。

森嘉
嵯峨釈迦堂の門前にある豆腐屋「嵯峨豆腐 森嘉」。川端康成が小説でも取り上げた名店で、我が家は「吉兆嵐山」で教えて貰った。注文してその場でパックされるみずみずしい豆腐、お揚げや納豆もオススメ。

松前屋
京都らしい凛とした佇まいの、御所用の最高級昆布の老舗名店「松前屋」。ネットやデパートで似た名前の昆布屋があるが違うのでご用心。

WAGASHI・WACAFE/和菓子・和カフェ

遊形サロン・ド・テ
世界のVIPが多数訪れている事でも知られる日本一の料理旅館・俵屋旅館が出しているカフェ「遊形サロン・ド・テ」。俵屋のもてなしやオリジナルブランドが垣間見れる素敵な空間。宿泊者しか食せなかった「特製わらび餅」も頂ける。本物の北欧家具も必見。

嘯月
大正五年創業で京都らしさ漂う昔ながらの和菓子店「嘯月」。我が家一押しお気に入り。作り手の繊細さを感じる生菓子はわざわざ出向く価値あり(予約制)。名料亭「瓢亭」でも最後にこちらの生菓子が出される。

一保堂茶舗 嘉木京都の有名和食店は大半ここの茶葉を使っていると言う老舗名店「一保堂茶舗」。一流のお茶には一流のお菓子が付きもの・・店舗の奥にある喫茶室「嘉木」は、そんな贅沢さをサラッと味わえる落ち着いた大人の世界。東京・丸の内店もあり。

虎屋菓寮 京都一条店
今や東京を代表する老舗和菓子店「とらや」。実は虎屋発祥の地はここ京都一条なのだ!歴史風情溢れる古店舗だったのが2009年に一変、超現代的になった広々美建築をご覧あれ。

末富
「亀末」で修行した初代が出し、今や神社仏閣や茶の世界とも精通する京菓子界の重鎮となっている京菓子司「亀屋末富」。敷居の高さをウリにしていて全国でも催事など知る人は多い。2012年には京都オークラに「一之舩入 アン・カフェ ル・プティ・スエトミ」も出店。

宝泉
下鴨・洛北にある丹波大納言・黒豆にこだわった「あずき処 宝泉堂」。その本店すぐ近くにある「茶寮 宝泉」では、美しい生菓子やお抹茶などを、日本庭園を眺めながら広々の和室で頂ける。京都駅構内には便利な土産屋に加えてカジュアルな茶屋も。

中村藤吉本店
宇治・平等院近くにある安政元年創業の「中村藤吉本店」。歴史を受け継ぎつつもモダンに進化した宇治茶の世界を、手軽なスイーツやカフェと言う形でも頂ける。京都駅構内でもゲットできる京都土産定番。

IYEMON SALON KYOTO
三条通烏丸にある、カフェカンパニーとサントリーの共同開発によるカフェ「伊右衛門サロン」。京都吉兆・徳岡邦夫氏監修によるオリジナルメニューもある。年齢層幅広く、気軽に使える事で人気衰えず。

IORI cafe
七条堀川にある1716年創業の超老舗「笹屋伊織」がプロデュースした和カフェ「イオリ カフェ」。デパ地下(大丸京都)とは思えない落ち着いた穴場空間。南店では工場併設ならではの限定スイーツもあり。

俵屋吉富
1755年創業の老舗和菓子「俵屋吉富」。もとは雑穀商だったのが1924年から業態変更と言う進化系京菓子。特に祇園店はカワイイ限定品もありお土産にお勧め。小川店には現代なカフェ「茶ろんたわらや」もある。

鍵善良房
江戸中期創業の老舗和菓子店「鍵善良房」。四条通ど真ん中に位置する本店はいつも観光客でいっぱい。奥の茶房で頂ける「くずきり」が有名だがこちらも行列待ち。それに比べると高台寺店は穴場で茶寮も併設。2012年には祇園の路地裏にモダンな「ZEN CAFE」もオープンしている。

TOFU CAFE FUJINO50周年を迎えた人気の「京とうふ藤野」が出している「トーフカフェ フジノ」。2015年に本店自体がカフェの1階に移転し旗艦店としてリニューアル。お土産に便利なとうふスイーツなども販売中。

粟餅屋 澤屋
北野天満宮門前、江戸時代から370年以上も作り続けられている北野粟餅専門店「澤屋」。現在13代目の歴史的老舗。作り置きなしで注文を受けてから作られる。何より出来立てを現地で食べるに越したことはないが、お土産もある。

よーじや
あぶらとり紙で有名な京コスメブランド「よーじや」。人気のカフェは祇園・嵐山・三条・銀閣寺にあり、更に東京・渋谷ヒカリエにも展開。羽田空港や京都駅構内店でゲットするオリジナルスイーツや限定商品はお土産の定番。

UCHU wagashi
今出川にある新進気鋭の落雁店「ウチュワガシ」。「今の和菓子をつくっていくこと。それが100年後新しい文化になる」と言うコンセプト。パリにあっても違和感ない可愛さで、我が家的新定番京土産。

緑寿庵清水
皇室の引き出物として知られる日本で唯一の金平糖専門店「緑壽庵清水」。「ロマネコンペイトウ」は御愛嬌、多種類ある風味豊かな一子相伝の金平糖を食べてみて。

月ヶ瀬
1926年創業京菓子司「若狭屋吉勝」、その一角に開いた小さな茶房が甘味処「月ヶ瀬」。看板商品は「あんみつ」、幅広い層に人気。

祇園小石
八坂神社すぐにある1936年創業の家傳京飴「祇園小石」。傳承技法で作られた京飴や和菓子扱っているが、とりわけ季節を顕した「祇園飴歳時記」が有名。本店奥の「茶房こいし」に座って甘味を楽しむのも良い。

美玉屋
下鴨神社近くにある1940年創業の老舗。和菓子の種類は色々あるとは言え、絶対「美玉屋」ではきな粉と黒蜜をたっぷり絡めた「名物 黒みつだんご」にしましょ~。売り切れ必至なので午前中狙いで。

二條若狭屋
「総本家若狭屋」で修業した初代が、暖簾分けで1917年に創業したのが「二條若狭屋」。二条通にある本店は風格あり京都らしい佇まい。名物「家喜芋」や「やき栗」は京都駅土産の定番♪

中村製餡所
一条通にある1908年創業の「中村製餡所」。伝統製法を守り続けている製餡所で、基本的に業者向け卸販売店だが一般用にもセット販売をしている。食べ過ぎて困る、我が家お取り寄せお気に入り。

洛匠
わらび餅と言えば高台寺参道ねねの道「洛匠」。奥にある茶房では美しい日本庭園を眺めながら甘味を頂ける。名物「草わらび」は京都駅構内でも買えて、お取り寄せ出来るのも嬉しい。我が家の京都土産NO,1、買わない時はない超定番。

茶洛
「行列の出来るわらびもち屋」としてとっても有名だった「茶洛」。売切れ御免の貴重なわらびもちは開店前から並ぶ価値ありの旨さ。しかし2012年より今出川に店舗移転、イートインや真空パック商品なども出来、かつてのブームは見られない?

塩芳軒
NHK朝ドラのモデルにもなった、1882年創業の老舗「塩芳軒」。薯蕷饅頭の始祖につながると言う名店。西陣の本店は、歴史はあるが店内は綺麗で現代的。和菓子が美しく並ぶ様子にただため息。

加茂みたらし茶屋
みたらし団子発祥の地「加茂みたらし茶屋」。下鴨神社の由緒正しい5個の団子は年齢問わず大人気、店内は席を待つ人でいっぱい。この素朴さが本物の味。ちなみにみたらしで言えば、三十三間堂の通り沿いにある「つるき餅本舗</span」も良いかも。

神馬堂
上賀茂神社門前の行列・午前中完売と言えばココ、1872年創業の「神馬堂」。職人気質びんびんのお爺さんとお婆さんが鉄板焼く絶品「葵餅」を眺めつつ、その場で即食いが絶対旨い!ちなみに神馬堂の斜め前にある「葵家やきもち総本舗」は京都駅やデパートでも買え、日持ちもする。ついでに下鴨神社名物の焼き餅は「ゑびす屋加兵衛」。

老松
1908年創業の老舗和菓子「老松」と言えば、北野天満宮東門前の北野店は団子発祥の地、そして嵐山店は煎餅発祥の地。嵐山店に併設されている「茶寮 玄以庵」は、北欧家具の癒しで観光途中の休憩に最適。出来立てわらび餅が頂けるのも嬉しい。

鶴屋壽
嵐山の名物のひとつ桜餅、特に「鶴屋寿」の淡いピンクの「嵐山さ久ら餅」は我が家お気に入りで、お取り寄せの定番。数店舗あったものの今では嵐山本店のみ(中心部から移転)、催事と通販がメインとなっている。

かざりや
今宮神社の門前に「一文字屋 和助」と向かい合うあぶり餅の店「かざりや」。平安時代から千年以上続くのは「一和」なんだが、我が家は600年の「かざりや」が好みかな。持ち帰りもあるが、やっぱり現地で食べ比べるしかないでしょ~。

麩嘉
地元京都人もお勧めの有名老舗麩専門店「麩嘉」。「瓢亭」をはじめ名だたる料亭などで使われいる。歴史感じる小さな佇まいに見えるが、奥には広々の工場があって蒸気が良い香り。普通は予約販売なのだけど運が良ければ絶品麩饅頭が手に入る?!

四条 nikiniki
創業320年以上の老舗「聖護院八ッ橋総本店」が2011年に出した新ブランド「ニキニキ」。八ツ橋の新形態として、八ツ橋を使って作られためちゃめちゃ可愛い生菓子達にテンションアガル! 四条本店も良いがやはり京都駅店があるのは便利。

ぎおん徳屋
八坂神社から程近い、風情ある祇園花見小路にある「ぎおん徳屋」。切り餅を自分で焼いて食べる事でも話題の甘味処で、いつも行列が出来ている。

祇園きなな本店
八坂神社から程近い祇園花見小路にある人気の和カフェ「祇園きなな」。祇園花街で愛される京都らしい風情のきなこアイス専門店。夏はかき氷もあるよ。 

かさぎ屋
風情ある二寧坂下にある大正3年創業の「かさぎ屋」は、竹久夢二が常連だった事でも知られるお汁粉屋。外国人も喜ぶ大正時代そのままの佇まいで、懐かしい味わい。

栖園
創業明治18年、町家造りで暖簾が印象的な「大極殿本舗」が経営する甘味処「栖園」。中庭を眺めつつお茶とお菓子が頂ける。夏はかき氷も人気。

喜久屋
平野神社の近くにある和菓子屋「喜久屋」と言えばやはり「栗の子」。毎年9月頃から年末までの期間限定予約販売、軽く一年越しで待ちます。

中村軒
京都中心部から離れた桂離宮のすぐ近くに行列ができる、130余年の歴史を誇る御菓子司「中村軒」。素朴で力強い和菓子は元より、にゅうめんや雑煮などの軽食も通の間では知られたもの。

鶴屋吉信
1803年創業、西陣に本店がある全国的に有名な老舗和菓子屋「鶴屋吉信」。本店2階と東京日本橋店の「菓遊茶屋」で生菓子実演が堪能できる。ちなみに新ブランド「IRODORI」も出来たよ。

鶴屋弦月
東福寺門前の本町通沿い、紅色壁に月形の窓が目印の1935年創業「鶴屋弦月」。九条家や東福寺・泉涌寺の御用達、美しい茶席用上の生菓子・干菓子が頂ける。

田丸弥
400年以上続く老舗中の老舗、手焼き煎餅の専門店京のおせん処「田丸弥」。洛北大徳寺の旧境内である東高縄町の本店は昔ながらの風情が良い。表千家・裏千家がある堀川店は茶道関係者が一息つく事でも知られ、軽食も楽しめる

豆政
鬼外福内の節分豆は、1884年創業120年の伝統を誇る夷川通の「豆政」本店で求めたい。「夷川五色豆」ははずせないが団子もお土産に良い。

出町ふたば
いつ見ても行列で道がいっぱいになってしまう1899年創業の素朴な和菓子屋「出町 ふたば」。名物「豆大福(豆餅)」はなるほどの旨さ。日曜日限定で京都駅新幹線構内に登場する事から、我が家の京土産定番のひとつ。

若狭屋末則
一乗寺近くの静かな住宅街にある「若狭屋末則」。大原・宝泉院で出されるお茶菓子「ひととき」でも有名な和菓子屋。穏やかなご夫婦のこころ温まる接客は京都で貴重。

京都鶴屋
新選組発祥の地・壬生屯所旧跡「八木邸」に八木家末裔が営業する「京都鶴屋」。錦市場にあるの茶寮「鶴寿庵」では限定商品もあるので要チェック。

亀屋良永
1832年創業の老舗京菓子司「亀屋良永」。今や京みやげの定番でもあるサクサクの「御池煎餅」、その「棟方志功ラベル」缶は京都駅などでも買えて便利。でもやはり生菓子たちを求めて是非本能寺の門前の本店へ。

亀屋則克
三条・堺町通りの解り易い場所にある「亀屋則克」は、畳のみの昔ながらの小さな店構えが風情。初代が考案した夏期限定の「浜土産」が有名。

亀末廣
1804年創業の京都を代表する干菓子の老舗「亀末廣」。山本竟山の書の木彫看板が印象的。有名な「京のよすが」は芸術的細工で言わずもがなだが、実は我が家が密かに一押しするのは最中「せんべまんじゅう美代」。お願いしてから作られるが、店主は曰く「この場ですぐ食べてもらいたい。バリバリと音を立てて食べるのが旨いからせんべまんじゅうと言うのだ」と(汗;)

亀廣保
二条城近くにある風格ある町屋造りの店構え「亀廣保」。亀末廣から1915年に暖簾分け。四季の風情をオリジナルの干菓子で顕す、美しくも美味しい職人技なる芸術作品。食べるのがもったいないよ。

千本玉壽軒
中心部から少し離れた西陣界隈にいかにも歴史ある古い佇まいの「千本玉壽軒」。本家玉壽軒があった場所に暖簾分けで創業したのは1938年。代表菓子「西陣風味」は西陣織モチーフに作られてたそう。

今西軒
地下鉄烏丸五条駅ほど近く1897年創業おはぎの「今西軒」。観光客に嬉しい日曜日営業、昼過ぎには売り切れちゃう人気店。

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